2009年02月のアーカイブ

マレーシア ティオマン島


恥ずかしながら、、ワタシでございます。 OK-サインなのだ、、あはは

 
 
 ティオマン島では なんと! 酒とタバコは免税である、、
観光客にとっては ありがたい事この上ない、、。

 おかげ様で僕は タバコをプカプカ吸い、、
日本では高価でとても手が出ない酒を好き放題 毎日呑んだくれた、、 
しかし! 南の島ならではのモミジの様な、、
太陽の様なアレは無い、、?
アレが有ればこの島は極楽なのだが、、。

 昼も呑み、、夜も呑み いつ僕は潜っているのか、、? あはは

 

  
  我々、人も含め全ての生き物は海から生まれて来たのだ、、 
  すると、、このイソギンチャクとも兄弟という事なんだな、、 ぽっ


  
  皆んな、、変な顔、、 一応ダイバーである。


 
 毎日、二軒目はアドリナの部屋へハシゴしていた、、
皆、、個性的な人達ばかりで酒の肴には不自由しない、、
酔っぱらって 踊りだす奴もいたりする。 スマイリー
この調子で明日も潜れるかなー?? 心配である。


  
   ...どきどき



6539kazu 12:23 | コメント(0)

マレーシア ティオマン島


おーい、、おーい、、 僕はここに居るゾ~!! なんてネ。 あはは


 今日はベストオブtiomanのシェビーアイランドに潜る!
しかし メンバーにライセンスを取ったばかりの女の子が加わった。
何となく今日は騒々しい感じがしていたのだが、、そんな予感は的中した。
その日にシェビーは流れていた、、 初心者が居るにも関わらず、、

 そして、、次々とエントリー 着底する間もなく流れに乗って
潜る、、 僕とアドリナは最後尾から行く。
僕は写真を撮る事に専念していたが、、 随分流され、、いつのまにか
僕とアドリナ そしてユカさんが エベとトシさん 
それと初心者のAさんとはぐれてしまった、、 
透明度は上々、、魚も大きくて とてもグッドシュチュエーションなのだが、、。

仕方がないので僕等はバンクした岩の間に留まり 
僕のタンクに付けている呼び鈴代わりのボールをカンカン鳴らした、、
そしてその数分後、、エベがその音を聞きつけて僕等を発見した。

せっかく透明度も良かったので もう少し余裕をもって潜れれば
いいダイブだったのに、、 ちょっと残念~!!  熱血



クマササハナムロ? が僕の視界をさえぎった、、。

本日コンディション ; Chebhe Is 
天候晴れ 気温38℃ 水温ボトム25℃ 深度22m 透明度25m 潜水時間40min。。

 ...どきどき









6539kazu 12:59 | コメント(1)

マレーシア ティオマン島


みなさんは感じた事がありますか? ウツボの目力を、、あちゃー 全て判ってますワタシ!、、という風に僕は見えるのですが、、?


 リンギスアイランドを終えてランチに戻り、、ビールで乾杯であるスマイリー

 本日の二本目は沈船に潜るのだ、、。
soyak Is;コンディシヨン 天候晴れ 気温32℃ 
水温ボトム25℃ 深度13m 透明度15m 潜水時間45min、、。



その沈船は木造で、、魚達のパラダイスにはもって来いである。


後でわかった事だが、、トシさんがウエイトの代わりになる鉄片を探している、、熱血


 このポイントでのダイビングの最中、、トシさんの様子がおかしかった。
たまに プカプカと浮上してはヘッドファーストで底まで潜って来る、、
こはいかに?? 
彼のエアバブルはその度にボコボコと軟球位の大きさで排出されている、、 
一体何をやってるんだ トシさん?
そんな盛大に空気を使っているもんだから、、 
それ見たことかエアが無くなった、、 
それで仕方なくバディのユカさんのオクトパスを貰って後半は乗り切ったが、、。

 浮上してから あの浮いたり潜ったりは 
一体何の真似だ?と問いただすと、、
なんでもウエイトのキロ数を間違えたとの事だった、、
それで普通に潜っていると浮いてしまうので時折底まで
一気に潜っていたとの事である、、。 
しかも このダイビングの途中、、
彼は沈船からウエイトの代わりになる鉄片を探していたのだと言った、、 
とんでもない奴である。  あはは 



 ...どきどき






6539kazu 13:28 | コメント(0)

マレーシア ティオマン島


女だらけだ、、しかし たまにはいいか、、。 ぽっ

 昨日のダイブでは 明日は一緒に潜ろうとキッチリ約束をしたアデリナが二日酔いで欠席した、、 今日も相変わらず二日酔いらしいが それは僕も同じなのだ、、言い訳は許さない! 

というわけで、、 Renggis Is;コンディション 天候晴れ 気温31℃ 水温ボトム27℃ 水深max15m 透明度15m 潜水時間45min、、



リンギスアイランドである、、ダイビングはこの島の延長上をコーストラインに沿って潜る、、。

 
 バックロールでエントリーして水中で中性浮力をとると 
目の前には既にアデリナがスタンバイしていた、、。

 僕等は最後尾から行く、、、。 
平坦だがコーラルが やけに眩しいポイントである、、 
途中 目の前には原色の魚達が乱舞する、
穴の中には大きいウツボが居たので僕は逆さまになって穴に潜入、、 
そのスッピンの素顔をアップで撮らせてもらった、、。

 見上げると1m近いバラクーダが数匹水面近くにいる、、
獲物を待ち構えているのか、、?
もう少し近ければいい写真がとれるのだが、、、 残念~!!



こいつは日本ではブダイと呼んでいる、、 干物にすると とても身がプリプリしていて美味しい!伊豆七島の新島で売っている、、お勧めである




6539kazu 12:45 | コメント(0)
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