2008年06月のアーカイブ

フィリピン ボラカイ島


カティクラン港から昇る朝日、、 ウゥゥ、、眩しい、、あちゃー

日本に帰るのに結構手間がかかるので いっそこのままボラカイ島に住み込みたかった、、。>>僕の二十代後半から三十代半ばまでは それを実際にやっていたのである、、 さすがに根無し草は疲れて東京に部屋を借りるまでは、、あはは

 この雑貨屋は夜になると惣菜を売るのだが おばあちゃんの味がなかなかイカしていた 特に魚の荒煮、野菜と魚の煮物など、、それとレッドブルとか言うストロングビアで一杯やるのである あとバーベキューの屋台も出していたので楽しかった、、。


左がアコス 右がロッチャン、、下の写真はロッチャンの叔父のその名もアンクル 皆PADIのダイバーである、。

 、、、スマイリー





6539kazu 12:59 | コメント(0)

フィリピン ボラカイ島


 夕方、、ビーチにはカクテルバーの屋台が軒並み現れるのだ、、この日はダイブマスター修行中のニールと飲った。 スマイリー

ボラカイ島での滞在は10日である、、ダイビングも10本以上潜る予定だったのだが、、ヤパックの二回目に耳をやられてしまったので 今回はこれで終わりにする、、合計8本だったのだが色々なシュチュエーションを楽しめたので良しとした。 >> 南の島での日課である夕日ウオッチングをしにブラブラとビーチを歩いてると偶然、ニールに出くわしたので一杯おごる事にした、、僕もカクテルは嫌いではないのだが いかんせんカクテルという奴は甘いか、もしくは酸っぱいか大抵二種類である、、この日も何か変わった物を、、と考えて頼んだカクテルはひたすら酸っぱかった、、もう少し工夫は出来ないものだろうか、、? 僕的には美味い物を創るよりマズイ物を創る方が難しいと、、思うのだが?、、、熱血

 

今回のダイブで活躍したバンカーボートなのだ、、、ぽっ


6539kazu 12:46 | コメント(0)

フィリピン ボラカイ島 カミアⅡ


夕日に椰子の木はよく映える、、

目の前に迫ってくる船首は蒼い背景に浮き上がってとても神秘的である、、
今回は透明度も良く沈船の外部を探索した、、 船の側面、スクリューの周り、甲板上部、そして操舵室など、、>> 僕は船の上空を飛ぶ様に徘徊した、、 そしてマストの先端に座り 船を見下ろした、、。

 

スクリューの周りには前回のダイブの時に出遭ったバラフエタイの馬鹿でかい奴が居座っていた、、やはりコイツはこの船の主であると僕は確信を持った、、翌年来てもまた会えるだろうか?

  、、、ぽっ



 
6539kazu 21:38 | コメント(0)

フィリピン ボラカイ島


ボラカイ島の各種ショップ及びレストラン、ホテルがこのホワイトサンドビーチに集まっている、、にっこり

この旅での最後のダイブはカミアⅡを指名した、、。
コンディション;気温36℃ 水温ボトム26℃ 透明度15m 水深max28,5mである。 >> 前回のダイブと同様 沈船までの目印である沖に浮かぶブイを拾ってバンカーボートを留めた、、 僕とろっちゃんがエントリー ガイドロープから真っ直ぐ西へ、、 まもなくその沈船の船首が見えてくる、、





6539kazu 12:19 | コメント(0)
«  2008年 06月  »
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
最近の記事
フィリピン セブ島 …
10/22 17:00
フィリピン セブ島 …
10/15 16:52
フィリピン セブ島 …
10/08 16:07
沖縄 西表島 5/s…
09/27 18:02
沖縄 石垣島 4/s…
09/20 17:59
最近のコメント
<a href=ht…
vtscmn 09/22 08:31
Hello. And…
umla 09/21 21:52
https://ww…
Tommypar 09/20 04:15
Собака – б…
Georgerof 09/19 18:33
Write My E…
Haroldhig 09/19 17:55